アイスクリーム頭痛の話、5月9日はアイスクリーム&メイクの日

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今日5月9日はメイクの日だそうです。
みなさんなぜかわかります?そう5月を英語でMAY それと9日で メイクの日・・・

ほんまに日本人はこよなくダジャレを愛していますねぇ。。こんな感じで決まったのでしょうか!?

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某化粧品普及協会の会議室

会長「もっと世間の婦女子に化粧品を普及させる案はないかね」

会員A「化粧品の日を作ってアピールするのはいかがでしょう」

会員B「それは名案です!某牛肉普及協会は毎月29日を肉の日として、スーパーなどで特売してます」

会長「では、みなで化粧品の日をいつにするか、考えようではないか」

会員A「けしょう、、ケショウ、、イヒ米庄、、いひこめしょう・・1月7日こめしょう」

会長「わかりにくいわ」

会員B「化粧=メイク・・・MAYQ・・MAY=5月・・Q=9・・5月9日!!はどうでしょう」

会長「おお!英語やしオシャレな感じでいいじゃないか!」

会議室中「おしゃれだ!おしゃれだ!ナウイなぁ」(わっしょい、わっしょい)

こんな感じでスーツのおじさま方が考えたのでしょうか・・メイク関係だけに「どんだけぇ~~」

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肉の日のように今日はお化粧品が安くなるのでしょうか?男子の僕にはわかりません(汗)

あと5月9日はアイスクリームの日だそうです。こちらはダジャレではなく、日本で初めてアイスクリームが発売された日のようです。

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明治2年(1869)の5月9日に横浜の町田さんが、初めてアイスクリームを製造販売したのを記念するものです。

アイスクリームを急いで食べると、頭がキ~ンと痛くなった経験はありませんか?
これを医学的に「アイスクリーム頭痛(かき氷頭痛)」と呼び、立派な医学用語です(ice cream headache)

この頭痛には2つの説があり


脳が、口の中が冷たいという情報だけを感じるはずが、刺激が強すぎると、神経の中継場所で情報が混乱してしまう。冷たさを伝える神経だけでなく、痛みを伝 える神経も刺激されてしまう。しかも痛いのが口の中でなく、こめかみやおでこの裏あたりという、場所まで間違った情報が脳に伝わってしまう。


冷たいと強い刺激が引き金になり、冷えてしまった口内を温めるために血量を増やそうとして、頭の血管が急に太くなると、頭の血管に軽い炎症が一時的におきるからといわれる。食べて数十秒くらいたってからキーンと痛くなるのは、炎症がおきるのに時間がかかるため。

と二つあるそうです。

ある新聞記事でお酒の締めで食べたいもの女性ナンバー1は、アイスクリームだそうです。

お酒の締めで食べたいもの女性ナンバー1は、アイスクリーム

みなさん食べ過ぎには注意しましょう

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